不動産コラム
2025年4月3日
オフィスの玄関マットの選び方!
オフィス玄関マットの選び方、迷っていませんか?
「見た目は気にしているけれど、機能までは意識していなかった」「いつの間にか汚れていて印象が悪い」「滑って転倒しそうになったことがある」──そんなお悩みを抱える企業担当者は少なくありません。
実際、来訪者の第一印象の約8割は最初の数秒で決まるとされており、玄関マットのデザインや清潔感は会社全体の印象にも直結します。また、滑り止めが不十分なマットを使っていたことで起きた転倒事故は、中小企業でも少なからず報告されているのが実情です。
加えて、近年では吸水性・抗菌性・デザイン性を兼ね備えた高機能マットが多く登場しており、用途や業種ごとに適切な選択が求められています。
本記事では、士業や医療機関、建設業や飲食店など、業種別の傾向と選ばれているモデルを徹底解説。さらに、多店舗展開企業が取り入れているレンタル活用術や、プロが推奨する清掃・維持管理のコツも紹介します。
最後まで読むことで、「どの玄関マットをどう選べば、会社の信頼感・清潔感・安全性を最大化できるか」が、はっきりと見えてきます。あなたのオフィスに最適な1枚、見つけてみませんか?
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会社名 株式会社ビルプランナー 住所 〒460-0002愛知県名古屋市中区丸の内2丁目18番14号 電話 052-218-4555
オフィスにおける玄関マットの役割とは?
第一印象を左右する玄関マットのデザインと色の選び方
オフィスの玄関は企業の「顔」ともいえる場所であり、来訪者に与える第一印象は、ビジネスシーンにおいて想像以上に重要です。そのなかで、玄関マットの役割は見逃されがちですが、実際には視覚的な印象・清潔感・安心感の3点を大きく左右するアイテムです。特に士業・金融・ITなどの来客頻度が高い業種においては、マットのデザインひとつで企業の印象が大きく変わることもあります。
まず、色選びについてですが、オフィス環境では派手な色合いよりも落ち着きと調和を意識したカラーが求められます。たとえば、グレーやブラウンはどのようなフロア材とも相性が良く、かつ清潔感を演出できるため多くの企業で採用されています。
色味 | 印象 | 推奨業種例 |
グレー | クール・清潔感・洗練 | IT企業・士業・不動産 |
ブラウン | 安定・落ち着き・信頼感 | 金融・医療・学習塾 |
ネイビー | 知性・誠実・格式 | 法律事務所・会計事務所 |
ブラック | 高級感・重厚感 | 高級サロン・役員フロア |
ベージュ | 柔らかさ・親しみやすさ | 保険・サービス業 |
加えて、デザイン面では「ロゴ入り」や「縁付き」「柄物」などがありますが、過度な装飾はかえって視認性を下げてしまう場合があるため、機能性とバランスを取ることが重要です。特にロゴ入りマットは、ブランディング効果が期待できる一方で、汚れが目立ちやすいため、吸水・防汚性の高いモデルを選ぶ必要があります。
マットのサイズや形状も第一印象に直結する要素です。狭すぎるマットは頼りなさや不安定さを連想させ、逆に大きすぎるマットは空間を圧迫するため、玄関の幅や動線に合ったジャストサイズが求められます。また、角の丸みや縁の高さなどもデザインと安全性を両立するためのチェックポイントです。
さらに、マットの「表面の素材感」も、来訪者に触覚的な印象を与える要素となります。
素材 | 特徴 | デザイン性 | 清潔感 | 印象評価 |
ナイロン系 | 吸水・除塵力に優れ、発色も良好 | 高 | 高 | 高 |
ポリプロピレン | 耐久性・耐摩耗性に優れ汚れが目立ちにくい | 中 | 中 | 中 |
PET再生繊維 | 環境配慮型・エコマーク取得可能 | 高 | 高 | 高 |
ラバー系 | 工業的・無機質な印象 | 低 | 中 | 低 |
オフィスにおすすめの玄関マットの種類と選び方
屋外・屋内・兼用タイプのマットそれぞれの特徴と選び方
オフィス玄関マットの選定において、まず重要となるのが設置場所に応じたマットのタイプ選びです。エントランスの構造や導線、利用頻度によって最適なタイプは異なります。屋外用、屋内用、そして兼用タイプのそれぞれには特徴と適正用途があり、誤った選定は効果を発揮しないばかりか、安全性や清潔感を損なう要因になりかねません。
屋外用マットは、主に土砂や泥、水気といった外部の汚れをエントランスの手前で除去する役割を持ちます。耐久性のある素材(ポリプロピレン、ゴム、塩化ビニール)で構成されており、雨天や風の強い日でも安定した性能を発揮します。また、排水性や防滑性が重要で、表面に凹凸やブラシ状のパターンを持つ製品も多く見られます。
一方、屋内用マットは清掃性や吸水性能を重視して設計されており、靴底に残った細かな埃や水分を吸収し、屋内空間を清潔に保ちます。滑り止め機能付きの裏地加工や、抗菌・防臭機能を備えた製品もあり、特に土足での利用が一般的なオフィスにおいてはその機能性が快適性に直結します。
兼用タイプは、屋外と屋内双方の特性を併せ持ち、多目的に使える万能型として近年人気が高まっています。素材はやや厚みのあるナイロンやポリエステルが使われ、除塵・吸水・滑り止めのバランスを重視して開発されています。省スペースなエントランスや中小規模オフィスでは、マットの設置場所を一本化できるという点で導入メリットが大きいです。
種類 | 主な素材 | 主な機能 | 推奨設置場所 | 特徴的な利用環境 |
屋外用 | ゴム、塩化ビニール | 泥落とし、防滑、防水 | 建物入口の外 | 雨天対応、滑り防止 |
屋内用 | ナイロン、ポリエステル | 吸水、滑り止め、抗菌 | エントランス内、受付前 | 静音、抗菌、デザイン性 |
兼用タイプ | ナイロン、PP混紡 | 除塵+吸水+滑り止め | 屋内外の出入口共通 | 省スペース、多機能性 |
吸水・防塵・滑り止めなど機能別マットの違いとおすすめ素材
オフィスの衛生と安全性を支える玄関マットは、単に敷くだけのアイテムではなく、それぞれの機能性によって大きく性能が異なります。特に注目すべきは、吸水性、防塵性、滑り止め性の3点です。これらの性能を理解せずにマットを選ぶと、本来の効果が発揮されず、清掃負担や事故リスクが増す恐れがあります。
まず吸水性に優れたマットは、靴底についた水分をすばやく吸収し、床への水濡れを防ぐ役割を果たします。ナイロンやポリエステル製のパイル素材が主流で、特に「吸水速乾」加工が施された製品は、営業日中に繰り返し人が出入りする環境でも快適に使用可能です。
防塵性では、ポリプロピレン製や極太繊維のマットが効果的です。硬めの繊維構造が靴底の泥やホコリをしっかりとキャッチし、土足マットとしての性能を発揮します。特に業務用として人気の「泥落としマット」は、高耐久・メンテナンス性の両立が魅力です。
滑り止め機能については、裏地にゴムやバッキング加工が施されているかがポイントです。滑りによる転倒事故は、オフィスの労災原因にもなるため、床材との相性を確認し、滑り止め機能が十分かどうかを必ずチェックしましょう。
機能性 | おすすめ素材 | 特徴 | 利用シーン |
吸水性 | ナイロン、ポリエステル | 吸水速乾、防臭加工あり | 雨の日のエントランス、受付前 |
防塵性 | ポリプロピレン、極太繊維 | 泥落とし、高耐久性 | 工事現場、物流センターの出入口 |
滑り止め機能 | ゴムバッキング、PVC | 床材に密着、転倒リスク低減 | 高齢者施設、来客頻度の高いオフィス |
失敗しないサイズ選び!玄関マットのサイズ・厚み・形状の選定ポイント
設置場所別の最適サイズとカットオーダー対応マットの活用方法
サイズの目安は、入口の幅に対して80〜100%程度をカバーするのが理想とされており、入口の横幅が150cmであれば、横幅120〜150cmのマットが適しています。奥行きについては、1歩目で足の裏全体がしっかり乗る長さ、すなわち70〜90cm以上が望ましいとされる。また、人の動線や設置場所のレイアウトに合わせて、長方形・正方形・半円形など形状を選ぶことも大切です。
市販の規格サイズで対応しきれない場合には、オーダーカット対応マットやロールマットの活用が有効です。これにより以下のような利点が得られる。
サイズ選定のパターン | 特徴 | 利用シーン |
規格サイズ(既製品) | コストが抑えられる、すぐ使える | 一般的な企業受付や小規模オフィス |
オーダーカット対応 | ミリ単位で調整可能、形状も自由 | 狭いエントランスや変形空間 |
ロールマット | 必要な長さだけカット、コスパ◎ | 長い通路や複数出入口のある施設 |
設置時の注意点として、マットが入口に対してずれたり浮いたりしないよう、床との一体感を重視する必要があります。特にフロア全体と調和したサイズ・カラー・素材を選ぶことで、視覚的なまとまりを演出でき、企業としての印象向上にもつながる。
また、サイズだけでなく、マットの「厚み」や「重量」も設置性や取り扱いやすさに影響します。特に業務用では、ある程度の重量感があることでずれにくくなり、メンテナンス性も高まる。
配送可能な最大サイズを事前に確認しておくことも忘れてはならないです。大型マットは分割配送や折り畳み不可のケースも多いため、事前に営業日・納期・送料・設置場所までの搬入経路まで含めてチェックすることで、設置時のトラブルを回避できます。
薄型と厚型の違い 靴底の汚れ落とし性能と歩行性のバランス
玄関マットの厚みによる違いは、機能性と安全性、さらに清掃・管理の面にまで及ぶ。オフィス環境においては、薄型と厚型それぞれのメリットとデメリットを正しく理解し、目的に応じた選定が求められる。
薄型マットは一般的に5〜8mm程度の厚さが多く、足元の段差が少ないため、つまずき防止に優れています。多くのオフィスで採用されているフロアカーペットやフローリングとの段差もできにくく、バリアフリーの観点からも選ばれやすい。
一方、厚型マットは10mm以上の厚みを持ち、泥落とし性能や吸水性、防塵性に優れています。靴底の汚れをしっかり除去できるため、雨天時や土砂・泥が多く付着する屋外エリアに向いています。
種類 | 厚みの目安 | メリット | デメリット | 主な設置場所 |
薄型マット | 約5〜8mm | つまずきにくい、軽量、低価格 | 吸水・防塵機能がやや弱い | 屋内受付、会議室前、廊下 |
厚型マット | 約10〜15mm以上 | 汚れをしっかりキャッチ、吸水性高い | 重量がある、段差に注意 | 屋外エントランス、出入口周辺 |
さらに、薄型は「水洗いしやすく乾きやすい」点でも優れており、週単位の清掃でも手入れが簡単。一方で厚型は「耐摩耗性」「クッション性」が高く、長期間設置する場所に適しています。
重要なのは、設置する場所の「床材」と「通行者の履物の種類」を事前にチェックすること。ビジネスシューズが多いオフィスなら薄型でも問題ないが、安全靴や雨天時の長靴などが想定されるなら、厚型マットの導入が望ましい。
滑り止め加工・裏面素材・床材別の適合性チェック
玄関マットの滑り止め性能は、安全性の確保と日常の快適性に直結する要素です。特にオフィスでは、不特定多数が出入りすることから、滑り事故を防ぐためにも「裏面素材」と「床材との相性」を事前にチェックすることが不可欠です。
滑り止め機能に影響する要素としては、以下の3点が挙げられる。
- 裏面の素材(ゴム、PVC、ニトリルゴムなど)
- 床材の種類(タイル、フローリング、カーペットなど)
- マットの重量と接地面の摩擦力
業務用玄関マットの清掃・メンテナンス方法と長持ちのコツ
水洗い・掃除機・ブラシ清掃など日常管理の具体例と注意点
まず最も基本的かつ多くの業務用マットに推奨されているのが、掃除機による吸引清掃です。特にパイルタイプのマットは繊維の奥に砂ぼこりや泥が蓄積しやすいため、高出力の業務用掃除機で週に2~3回、一定方向にゆっくりとかけるのが効果的です。床面の滑り止め加工や裏地を傷めないよう、ローラー式よりもブラシレスなノズルが適しています。
次に水洗い清掃は、屋外設置のマットや土砂の多いエントランスに効果的です。ただし、すべてのマットが水洗い可能というわけではありません。特に裏面に滑り止めとして軟質ゴムや塩化ビニールを使用しているタイプは、長時間の浸水によって硬化やめくれを引き起こす場合があります。水洗いが可能な製品であっても、30度以下のぬるま湯と中性洗剤を使用し、必ず陰干しで自然乾燥させるのが基本です。
また、ブラシによる汚れ落としは、泥落としマットや除塵機能を重視したエントランスマットに特に有効です。泥やホコリが乾いた状態で、繊維の向きに沿ってブラッシングすると、マット本来の吸塵機能が回復します。ただし、強くこすり過ぎるとパイルが毛羽立ち、見た目や機能性の劣化を招くため注意が必要です。
管理におけるよくある失敗として、以下のような事例が挙げられます。
- 高温の水やスチームで洗浄し、裏地が変形した
- 屋外設置マットを完全に乾かさず再設置し、カビが発生
- パイル表面を硬い金属ブラシでこすって繊維を傷めた
- 洗剤成分を落とし切らず、滑りや変色の原因となった
このような失敗を避けるためには、メーカー推奨の洗浄方法を事前に確認することが重要です。多くの国内メーカーでは、取扱説明書や公式ウェブサイトに具体的な手入れ方法を掲載しており、「清掃方法」「対応素材」「乾燥時間」などの目安が記されています。
清掃方法 | 適したマットタイプ | 特徴 | 注意点 |
掃除機吸引 | 室内用パイルマット | 手軽で頻度を高めやすい | 定期的な方向転換が必要 |
水洗い | 屋外用ラバーマット・吸水マット | 泥や水気をしっかり除去 | 高温水や直射日光での乾燥はNG |
ブラッシング | 泥落としマット・業務用厚型マット | 除塵性を復活 | パイルを傷つけない力加減が必要 |
まとめ
オフィスの印象は、玄関マットひとつで大きく変わります。第一印象の約80パーセントが視覚情報によって決まるという研究もあり、来訪者が最初に目にする玄関周辺の清潔感と整った雰囲気は、企業イメージそのものに直結します。特に士業や医療機関のように信頼性を重視される業種では、落ち着いたグレーやブラウンの高品質マットが選ばれる傾向が強く見られます。
また、安全性と快適性の観点からも玄関マットは重要な役割を果たします。滑り止め加工が不十分なマットを敷いたことで起きた転倒事故の報告もあり、吸水・防滑機能を備えた製品の導入はリスク回避にも直結します。建設業や物流業のような出入りの激しい業種では、泥や油に強く、耐摩耗性の高い素材のマットが選ばれており、現場の安全と清掃負担の軽減に役立っています。
さらに、抗菌・防臭・防カビ機能が付いたマットは、食品業界や飲食店舗など衛生面を重視する業態での導入が進んでいます。定期的な洗浄や交換が可能なマット、あるいはマットレンタルサービスの活用により、管理コストを抑えつつ常に清潔な状態を保てる点も大きなメリットです。
自社の玄関環境に合ったマットを選定することで、訪れる人への印象が向上し、社員の安全性と快適性も確保できます。もし今お使いのマットが、見た目や機能性に不安を感じるものであれば、それは企業全体の印象や業務効率にも影響を与えている可能性があります。
この機会に一度、オフィスの玄関マットを見直してみませんか。最適な1枚の選択が、企業ブランディングと業務環境の質を大きく底上げしてくれるはずです。
株式会社ビルプランナーは、お客様のニーズに合わせた不動産仲介サービスを提供しております。テナントの物件探しから不動産の売買、有効活用のコンサルティング、そして賃貸ビルやマンションの建物管理まで、幅広いサービスでサポートいたします。市場動向の精密な分析と豊富なデータに基づき、お客様の不動産活用をトータルでサポートします。どうぞお気軽にご相談ください。
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よくある質問
Q. 玄関マットのサイズ選びで迷っています。設置場所や用途別におすすめのサイズはありますか?
A. 玄関マットのサイズ選びは、設置するエリアの幅・人の通行量・目的によって最適解が変わります。例えば店舗の屋外用には出入りの激しさを考慮し、900×1500ミリ以上の大判タイプが推奨され、カットオーダーで入口幅に合わせることが多いです。エントランスホールなどの屋内スペースには、滑り止め加工された600×900ミリ〜900×1200ミリが定番です。社内のフロアや通路には、細長いロールタイプ(幅900ミリ×長さ自由)のマットが採用されることもあり、柔軟に対応できるのが特長です。
Q. 抗菌・防カビ仕様のオフィスマットは実際どのくらい効果がありますか?
A. 抗菌・防カビ加工が施されたマットは、繊維の表面に抗菌剤・防カビ剤をコーティングすることで、雑菌の繁殖を99%以上抑制する効果が確認されています。特に飲食業や医療系のオフィス、湿気の多い屋外使用時に導入されており、清潔感と持続性の面で高い効果を発揮しています。マットの表地だけでなく、裏面のバッキング素材に防カビ処理がされている製品を選ぶと、床材へのダメージも抑えられます。抗菌・防臭仕様は、業務用として最もリピート率の高い機能のひとつです。
Q. 洗えるマットと洗えないマットの見分け方と、洗濯頻度の目安を教えてください。
A. 洗えるマットかどうかは商品名の仕様やメーカーのラベルに「洗濯機対応」「水洗い可」などの記載があるかで判断できます。ナイロンやポリエステル素材のマットは比較的水洗いに強く、滑り止めの裏地がPVCやゴム製であれば、家庭用洗濯機やホースでの水洗いも可能です。一方、吸水層が厚いタイプや業務用極太繊維マットは、重量があり乾燥に時間がかかるため、専門業者による洗浄(月1回程度)がおすすめです。使用頻度や汚れ具合にもよりますが、週1〜2回の掃除機がけ+月1回の水洗いが、清潔さと耐久性を維持する目安となります。
会社概要
店舗名・・・株式会社ビルプランナー
所在地・・・〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内2丁目18番14号
電話番号・・・052-218-4555
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